やずやの青魚の知恵をおすすめしたい3つの理由

健康のため日ごろからDHA、EPAのサプリメントを服用している方も多いことでしょう。
しかし、どうして身体に良いのか、何に効果があるのかわからない方、

また副作用がないと思っている方もいらっしゃるかもしれません。

「やずや」は香醋(こうず)で有名な会社です。青魚成分のサプリメントについて、あまり知られていませんが、とてもいい商品なので、紹介したいです。

私は、父から紹介されて、この「青魚の知恵」を飲み始めました。毎朝スッキリと目が覚め、疲れが溜まることなく毎日過ごせることが、とても嬉しいです。「青魚の知恵」をお勧めしたい理由を3つにまとめてみました。

DHA、EPAの効果とは?

DHA、EPAの代表的な効果のひとつにコレステロールや中性脂肪の低下があります。
コレステロールと中性脂肪は肝臓で作られます。

肝臓から血液に放出される時、両者は結合しており徐々に分離していきます。

しかしDHA、EPAを摂ると肝臓内での中性脂肪の合成を抑えることができます。

よってコレステロールも中性脂肪も低下させることができるのです。

これで動脈硬化のリスクを減らすことが可能です。

また学習能力の向上にも良いとされています。

脳には血液脳関門という部分があります。ここは脳にとって本当に必要な栄養素であるかどうか

で通過できるかが決まってきます。

DHAは通過できますがEPAは不可能です。

脳内ではアセチルコリンがシナプスより分泌されて情報伝達をしています。

DHAはそのシナプスに多く含まれていて、アセチルコリンの働きを活発にします。

そのため情報伝達能力が高くなり、集中力や記憶力が良くなると言われています。

DHAとEPAの違いとは?

DHAとEPAは同じオメガ3で、体内では必要があればDHAはEPAに変化し、

またその逆もあるので効果は同じと考えられてきました。

しかし現在では違いがあることがわかってきました。

DHAは目や脳に重要な成分であること、EPAは血液の粘度を下げる効果が高いこと等が挙げられます。

DHA、EPAに副作用はあるのか?

DHA、EPAはもともと青魚に含まれる成分です。

基本的には安全ですが、過剰摂取(1日3g以上)すると副作用が出る場合があります。

血液をサラサラにする効果があるので出血した時に止まらなくなってしまうのです。

それが内臓で起こると死の危険性もあります。

魚の脂は固まらない

魚は、肉と違い、凍らせても脂が固まらないのが特徴です。身体に摂取された青魚成分は、固まらないのです。血中脂質として血液に取り入れられた脂が、固まらないことで、血液はサラサラになっていきます。ドロドロ血を何とかしたい方には、このサプリは最適です。普通の固まってしまう脂は、コレステロールとして固まりやすく、ひどくなると血栓ができてしまうこともあります。私は、このサプリを飲み続けていれば安心と思えるようになりました。

含まれている成分

「青魚の知恵」に含まれている成分は、DHA・EPA・カルシウム・アミノ酸です。全て青魚から摂取されています。昔の人が、魚を食べていた習慣から考えられた、自然な食生活を送るための成分です。刺身・焼き魚・煮魚を毎日食べるのは難しいですが、昔の人は今以上に続けていました。私は、揚げ物が好きで、天ぷらには目がないので、魚料理は二の次になっていました。健康な食生活を考えるなら、魚を取らなければいけません。サプリなら、その気持ちがストレスに感じることなく、毎日続けられます。私のような人にピッタリのサプリです。

安さが決めて

1日2粒飲むだけで、1日分の青魚成分が摂取できる優れものなのに、初回半額以下で始められます。申し込むと、2瓶届き、価格が定期購入以下なので、この値段なのです。2瓶で2ヵ月分あるので、無くなるまでに、効果が現れたり、自分に合わないと判断したり、対応しやすくなっているのも嬉しいです。サプリは、効果が出るまで時間のかかるものがあります。身体に副作用も無く、自然な形で改善されていく商品なので、効果が分かりにくいのです。でも、しっかりと血液から健康になっています。私は、いつの間にか身体が軽く感じるようになり、階段の昇降も楽になりました。ゆるやかに改善されていくサプリです。

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